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「ジャージの二人」観ました。

雅人!!!(∀`)ノ・゚*☆゚
雅人が好きでたまらない日々を送っています。
恋愛新党、篤姫、相次ぐ雅人出演作、3日に一度の割合で雅人の動く姿を観ています。
いやー彼は腕を組むときに素が出るね。
喋るときに腕を組んで3歩先の地面を見たら、それは素の雅人ですよ。
いやー表情とか喋り方がさ、いやーなんともね。

面白い映画でしたよ。
妻には電波の届く場所を教えないんだね。いいぞ!
妻の腕を振り払う姿が「男」って感じでかっこよかったです。
コメディではないけれどクスっとなる要素がたっぷりですな。
自分も北軽井沢に行ったような気分になれますよ。
何か悩みがある人はこれを観て1時間40分だけ休憩してみてもいいんじゃないすか(完)

ところでまだ宿題を何もやっていません。
もう何にもやっていません。
何ひとつなにもやっていません。
なんーにも!やっていません。
いいんですかね
よくないですよね
「終わるよ」と自信満々で言うことによって自分を誤魔化し続けています。
いいんでしょうかね
よくないですよね(完)

合宿帰り

私の所属するゴスペル部の合宿が終わりました。
超楽しかったです。



ところでぶっちゃけまだ宿題やってません。
何にもやってません。
この夏私は一切勉強をしていません。
さっき問題集を見たらあまりの分からない問題の多さにドン引きしました。
あれ?自分てこんなにできないキャラだったっけ?
まぁいっそ
「あの子は夏休み終わった辺りから急に落ちたよねー」
「あの子に勉強聞いても無駄な気が・・(笑」
「あの子は世界史以外マジ残念だからー」
キャラになっちまうというのもひとつの手だと思いますがね。
すでに
「あの子に情報聞いても無駄だよ」
キャラにはなっているので今更情報だめなのも世界史以外だめなのも同じです。
世界史を諦めるという気はさらさらありませんよ。

(完)

「めぐりあう時間たち」観ました。

8月10日までは何もしないと言っているうちいつの間にか10日を過ぎ、気がつけばもう15日です。

宿題なんにもやってねぇよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ガチでなんにもやっていません。
又やる気もない。
勉強したくないなぁー勉強したくないよー
勉強したくないよーーーーーーーーーーyeah!!!

「ザ・コア」観ました。

宇宙でなく地球か!
地球なのに未知の世界で超新鮮で超刺激的でした。
それにあれです、なんか人類を救うということの重さをちゃんと描いていたように思われます。
ただのドタバタでないですね。ほんとに真面目にシリアスにやっていました。意味のない恋愛事情とか作らなかったし。
地球の中心というのがとても新しかったです。
面白いですよ。頭を使いますし、同じ目線に立って真剣に考えてしまいます。
人類を救うために必要な色々な要素を含んでいます。
面白いですよ。(完)

「めぐり逢い」観ました。

これも非常によかったです。
最近大当たりが多くて褒めまくりな橋本です。
今回のも瞬殺で殿堂入り決定です。
あのキスシーンを足元だけにするところですとかね、絵をはっきり見せないところですとかね、ワザアリすぎて目を見開きすぎて疲れました。
素晴らしいです。どうしてこうもシャレているのでしょうね。ほんといい映画だな。
「恋に落ちたシェイクピア」なんかとは全然違いますね。非常に高貴で美しい恋です。
最後は不覚にも感動の涙です。悲しみの涙でなく感動の涙です。いいなぁー いいよ。
ケンがいい人すぎてそこもまた魅力です。
これもう一度観たいなぁ。
「マリー・アントワネット」とか「恋に落ちたシェイクスピア」とか「スティング」とか「めぐり逢い」とか。
最近は落差が激し過ぎて輝いているものとその逆のものとの差がより開いて感じられます。(完)

「ニューシネマ・パラダイス」観ました。

近頃外国映画をひいきしている橋本です。
これも素晴らしかったな!!
なんと言いますかね、あの毛糸の端を引っ張っちゃって編んだ部分が解けてしまう、必要なのか必要ないのか分からないようなシーンでさえ芸術のように感じられます。
とりあえず音楽が素晴らしいです、ほんと。
そしてあのテンションも最高です。
長いのに長いと感じさせない映画ですねまさに。
この前「旅情」でイタリアを観ましたが、あのときは常に画面のどこかに水が映っていました。
が、今回は水はほとんど見当たりませんでした。
水がなくてもイタリアは十分描けるようです。
イタリア語いいですねぇ、なんか気楽で。
よかったです、ニューシネマ・パラダイス。
ぜひ観ていただきたい1本ですよ。(完)

「スティング」観ました「旅情」観ました。

どちらも非常に面白かったです。
いやーやっぱ人が死なない映画はいいよね。
ポール・ニューマンですか。かっこいいですねぇー
これこそがエンタテインメントだと思いました。これぞ映画って感じ。
音楽もいいです。私ジョップリンのラグって大好きだよ。
ポーカーでイカサマしてるときのさ、ロネガンとその身内のずるそうな微笑がシビれますよ。
最後は「おぉっ・・」と思いました。うまく騙してくれるよね。
いいなぁー映画ってこういうものだよ。(完)

「旅情」も素晴らしいです。
ベニスの町並みが非常に美しいよね。行ってみたいなぁー素敵だなぁ。
私には恋愛の模様よりもベニスの風景の方がメインに思えますよ。
恋愛の方は中途半端な気がしました。「結局一体・・」というのが本音です。
でもとても美しいので悪口を書く気にはなれないですよ。
ほんとにいいと思いました。恋愛模様は中途半端でも映画的には大好きだよ。
キャサリン・ヘップバーンのさ、ファッションもオシャレで素敵だよね。
いやーいい映画を観ましたよ。ベニス。いいなぁーーいいなぁ。(完)

「マリー・アントワネット」観ました。

まぁ始めからあまり期待などしていませんでしたけどね。
それにしてもこれはないだろうというくらいしょうもない感じでした。
いやーなんと言いますか、アントワネットを馬鹿にしすぎというかなんと言うか・・
英語しか喋らないフランス王朝なんて、フランスの人はよくベルサイユ宮殿を貸してくれたものですね。
これではアントワネットはさ、お菓子食べて靴を買ってイケメンと遊んで拍手禁止のところで拍手してるだけの女じゃないですか。
いけないよそんなのは。
と言いつつアントワネットのことを知っているのかと尋ねられればベルばらでしか触れたことのない人ではあるのですが。
しかも無駄なシーンの多いこと!
映像が生き生きとしていたのはアントワネットがお菓子と靴を選んでいるところでしたね。
まるでこれだけを描きたかったとでも言うように。
こんなに長く時間をとる必要あるんですか?ほんと無駄だな。
そうこうしているうちに民衆や会議室はどんなことになっているんだよ。そこを描こうよ仮にも一国の王妃のお話なら。
すごく気に食わなかったです。もっと高貴な方だと思ってた。
しかも民衆のシーン皆無ですか。声だけですか。それはないよ。
アントワネットにもフランスにも、すごく失礼だと思いました。
しかもなんだよあのルイ・シャルルが死んだっていうのをうまく表現しましたみたいな肖像画の掛け換えカットは。
すごくうまいことやったみたいになってるけど恥ずかしいよ。
ところでなんですか、アントワネットは最初から歓迎されていなかったんですか。
世界史の授業とベルばらでは、天使のようなお姫様が来たと大歓迎されたと聞いたのですが。
あとあれだね、世継ぎが生まれないっていうのが篤姫そっくりでしたね。
まぁ思いきり悪口ばかり書きましたが特別に評価すべきところはあるかと言われればあります。
それは、ストーリーとしてでなく映画としてのあの色使いです。
きれいな色彩でしたね。そこはそうだと思います。
ただ、それ以外はびっくりです。
「は・・?」としか言いようがないラストでした。
こんなのマリー・アントワネットとその家族に失礼です。(完)

先行上映「Street Kings」観ました「エディット・ピアフ/愛の賛歌」観ました。

日本航空の映画ってすごいですね。先行上映がたくさんあって興奮しちゃいましたよ。
でもまぁ、迷うことはありませんでした。「Street Kings」その文字を見れば瞬時に分かる「キアヌだ!」
キアヌが日本語を喋っていましたね。ていうかその前にキアヌかっこいいですね。
でも今回の映画はあまりキアヌのかっこよさをワッショイする映画ではなかったのでもったいない使い方だと思いました。
ただあれですね。暴力的な映画はあんまり好きじゃないんでキアヌは好きですがこの映画は好きじゃないです。
銃で殺しまくるってどうなんですか。近頃そういうシーンには敏感な橋本です。
どこの言葉か分からなかったけどどこかの人種の女の子と喋ってるキアヌはほんとになんかこう、優しい雰囲気で素敵でした。
やっぱキアヌはねー恋愛モノに出ていればいいんだと思う。
あんまりネタバレなことは言えませんがキアヌが殺されそうになったとき「キアヌを殺さないで!」と涙が出てきましたね。
龍ちゃんの「恋愛診断」でも同じような現象がありましたがやっぱり痛いことをされているところなど観たくないものです。
まぁほんとに喋れば喋るほどネタバレになってしまいそうなんでそろそろ自重しようと思いますがとりあえず思うところがたくさんある映画でした。
あまり好きではないけど思うところはたくさんあるから観てみるのも手かもしれません。(完)

「エディット・ピアフ/愛の賛歌」
これはほんとに素晴らしかったですね。
音楽も撮影環境も何もかも。
私アカデミー賞授賞式でマリオン・コティヤールが受賞する場面だけは見ていて「かわいいお姉ちゃんだな」と思ってはいたのですがまさかこんな演技をするとは思いませんでした。
ピアフが売れていくにつれ歌う歌の内容も明るいものになっていましたね。
又、デビューコンサートのときに音声を入れずに映像だけ流していたのもワザアリだと思いました。
ストーリーがかなりたっぷりあって曲も何曲も入っているのに長いと感じなかったのはこのワザあってこその結果だと思います。
エディットにとって歌は本当に人生であり自分そのものだったのでしょうね。
だから少しでも歌わないとめちゃくちゃ不安になって、生きていないも同然の心境だったのかな。
とにかく素晴らしいです。
フランス映画ってあまり観たことがありませんが俄然興味が湧きました。
素晴らしいです、ほんと。傑作だと思います。
ぜひ観てください。
ほんとに観てほしい作品です。
こんなに大絶賛したのは「Vフォー・ヴェンデッタ」以来な気がするよ!(完

「西の魔女が死んだ」観ました。

夏休みになりましたね。
課題がめちゃくちゃ多いですね。
ていうかレポートの数が半端ないですね。
映画を観る宿題がありますね。
それだけは楽しみですね。
成績表が渡されましたね。
世界史だけはキープするっきゃないですね。
夏休みは力一杯遊ぼう。

ところで「西の魔女が死んだ」ですが
私の生まれた場所と果てしなく似ていてとても懐かしかったです。
おばあちゃんは一体何を伝えたかったのでしょうね。
又、そもそもこの映画のメッセージは何なんでしょうね。
私は、人が死んだらどうなるのかということをいちばん考えてしまいましたね。
今まで様々な映画で様々な死後の世界を見てきましたが、これはまた新しい考え方です。
今のところ「ゴースト/ニューヨークの幻」がいちばんジャストミートしています。
天国と地獄は、あるのかないのか分からなくなってきました。
おばあちゃんの考え方は不思議ですね。
魂が体から離れるのか・・なるほどね。
体が死ぬんじゃなくて、魂が離れるのか。
それを思うと、今までほどの死への恐怖心はなくなりますね。
魂が離れるだけなら行ける気がします。
そんなことを思いながら、もう一度この映画を反芻してみようかな。(完)

「恋に落ちたシェイクスピア」観ました。

ところで最近の篤姫を3週間分観ましたが素敵ですねぇ。
本当に素敵です。生まれ変わったら鎖国も世継ぎもない世界でもう一度会おうなんて素敵ですね。
同じ屋根の下なのに1ヶ月も会えないことなんてありえるんですね。
あのとき御台がまた走って強引にでも公方様に会いに行けば何か変わっていたのでしょうかねぇ。
ところであれだよね、歴史の教科書を見れば結局のところ一ツ橋慶喜のやつが将軍になっていますよね。
大老は井伊その人ですが将軍はこのあと何かありそうです。
楽しみなことですなぁ。

さて、恋に落ちたシェイクスピアですが、
うーんなんと言いますか、なんか色々あさはかだなぁなんて思ってしまいました。
近頃の若者じゃあるまいし、出会ってすぐに一目惚れしてチューして裸になって、っていうのはちょっと納得いきません。
シェイクスピアの時代の話なんだから、もっと高貴で上品な恋愛を期待していました。
いやー
そもそもね、一目惚れしてすぐにチューする映画ってあんまり好きじゃないんですよ。
きみに読む物語ぐらい時間をかけて欲しかったなぁ。
映画という限られた時間であるとはいえ、これはないですよ。
しかもシェイクスピアには妻子があるというじゃないですか。
やだなーなんかみんな軽くない?
あんま気に入らなかったですね。
でも衣装や美術の点では非常に素晴らしいと思いました。
あ、あとあれだ。水たまりの前で男の人みんながマントをサッとやってプリンセス・エリザベスが「Too late!(もう遅いのよ)」と言っていましたがあれは「エリザベス/ゴールデン・エイジ」と同じ方向性と考えてよろしいのでしょうか。
まぁいいや、とにかくみんな軽すぎて思ったよりつまらないというのが本音です。
ちょっとがっかりだよ。(完)

「エデンの東」観ました。

この映画の時代背景を・・詳しく知った上もう一度観たいです。
昔の映画で、言いたいことがここまでよく分かった映画は恥ずかしながら初めてでした。
愛することとか、愛されることとか、そのために努力をするということ。
最後にアダムとキャルが通じ合えてよかった。
結構夢中になりました。とても面白かったです。
戦争という犠牲の上に成り立った財産などいらないということですか。
スピルバーグが「シンドラーのリスト」製作のギャラを受け取らなかったのと似ていますね。(シンドラーのリストでしたっけ)
でも確かにまぁ・・そうですよね。
戦争のおかげで生活が助かる人もいるわけですよね。
でも戦争のせいでその人の家族が死ぬことも、友人が敵になってしまうこともあるわけです。
皮肉なものですね。
理想の世界だけで生きている兄と汚い部分だけを信用している弟か・・へぇーなるほど・・という感じです。(完)

堅にmeetした日

堅ちゃんはやっぱり神だと思います。
今までずーっと何年間も世界一好きだった堅ちゃんに昨日初めてお会いすることができました。
開場時間からずっといて、入ってくる人を見ていたのですが、あの2万人の人全員が堅ちゃんを見たくてやってきたのだと思うと素晴らしいですね。
今回のコンサートはあれです、堅ちゃんにやっと会えたと喜ぶと同時に、堅ちゃんとのリアルな距離を知ることにもなりました。
うーんCry&Smile!!がなかったのがちょっぴり残念でしたけど一度生で聴いてみたかったLove Love Loveを歌ってくれて嬉しかったです。
なんだか未だに本物の堅ちゃんに会えたことが夢のことのように思えてなりません。
愛しすぎて色々と超越してしまった今、簡単に事実を認められずにいるようです。
KISS OF LIFEのときアリーナ席に風船が飛んでえらく華やかだったので霞んでしまっていましたが、3階の上の方の人たちみんなもそろって手を振っていました。
そう、あの広いホールの隅々まで全員が、ほんとに堅ちゃんのことが好きなんです。
すごいよ堅ちゃん。たいしたものだ。
堅ちゃんを好きでよかったと思ったよ。(完)

堅の日

今日は18:00から堅ちゃんにmeetしてきます。
待ってろよ堅ちゃん!!
愛してるよ堅ちゃん!!

(完)

「小さな恋のメロディ」観ました。

これからはこういう過去の名作ばかりを観て行きたいと思います。

さぁ、小さな恋のメロディですよ。この映画のテーマは何なんでしょうね。
ただ観て楽しむ映画でなく、メッセージを持った映画なことは確かだと思います。
これ衛星映画劇場で観たんですけど、あとで評論家のふたりが言ってましたが、大人の不条理さ、矛盾、横暴さ、などを描いているっぽいですね。
そして最後は子どもが大人をいじめ返し、勝利すると。
果たしてどうなのでしょうか。
私はあまりそのことに関して「いいぞ!」とか「やった!」とか思わなかったです。
ある先生が言っていましたね。「私にも昔きみたちのような時代があった」と。
私はその言葉に多いに引っかかりました。
なんていうのかなーつまり大人は子どもの延長線なわけでしょう?うーんとねー
うーんとにかく私はこの映画に出てくる大人たちがいやなやつらだとはまったく思いませんでした。
別に不条理に子どもを縛りつけているわけでもないし、なんか妙に大人が悪いみたいな雰囲気になってるけど、それはどうなんだって。
ていうか車を爆破させるなんて明らかに度を越えているというか、大人を馬鹿にしすぎだと思います。
自分たちの非を認めてほしいよ。そういうところが子どもだと思う。
大人は自分にもそういう時代があったことをきちんと知っているし、子どものことを理解しているんだと思う。
普段そうは思わないけど、あの先生はそう言っていたでしょう。きっとこれに出てくる大人全員が同じ考えだと思う。
私がつまらないやつなだけでしょうか。でもとにかくあまりこの子どもと大人の描き方には納得がいかなかったというか、むしろ不条理な気がしました。
どっちかっつーと子どもの方が大人を理解してないじゃん。
大人にはなりたくないとか、大人には子どもの気持ちが分からないとか、そういうことは常々考えますが、私の感覚はこの映画の感覚とは異なります。
案外すんなりとは受け入れられない映画となりました。

ところで、きっとこの若いカップルは若すぎたんでしょうね。
50年という長さがまったく想像できなくて、1週間という短い時間をとても大切に考えている。
そういうところが子どもなんだと思います。
さっきから偉そうな口利いてるわりに私もまだまだ子どもなのですごくいやな感じのレビューになっちゃったかもしれません。すみません。
でも観終わったあと素直に「すてきだったなぁ」とは思えなかったことは事実なので一応書いておきます。
あ、でもすごく美しい映画だったことは確かです。
思うところはたくさんありましたけど。(完)

期末テストが終わりました。

期末テストが終わりました。
とりあえず今回は全教科ちょっとずつ前回よりも低いかと思われます。
難しくなっていました。いや、私が勉強しなかっただけかもしれませんけど。
あ、それと、情報は意味が分からないので一切スルーの方向でお願いします。
一昨日世界史を朝の6:45までやりましたが砂糖法が書けませんでした。
もう(世界史以外の)勉強はしたくありません。

それと、今年の夏は教養の夏と題して本と映画に触れまくる夏にしたいと計画しております。
又、今までの夏休みを塾でめちゃくちゃにされてきた分今年は遊びまくろうかと思います。

やった!!テスト終わったぞ!!(完)

最近の「キバ」

前回のキバはつまらなかったですねぇ。
無駄なシーンばかりに思えました。ただ、名護さんが人間らしくなっていて安心しました。
次狼は相変わらずむかつく奴です。
ゆりちゃんが音也への恋心に気づき始めました。gj!

そして今週のキバですが、音也の魅力前回で嬉しかったです。
・・ごめん、見たのテスト前だからあんま覚えてないや。
ただ名護さんが着替えたっていうのだけは覚えています。


はい。(完)

アイルくん誕生日おめでとう!!

アイルくん誕生日おめでとう!!!!!

今年もすてきな年になりますように。

(完)

「アフタースクール」観ました。

まずこれだけは申し上げておきましょう。

雅人かっこいい!!!!!(∀`)ノ☆

最後の私服雅人のあの魅力はいったいなんなんですか。
かっこよすぎでしょう。ジーパン履いてる雅人をじっくり観たのは初めてです。
しかも頭の小さいこと!!
さわやかな白いシャツと青いシャツがよく似合っていました。
かっこよすぎです。すてきです。家定様最高!
もうね、ドキドキしましたよ。体中から汗が噴出しました。

次に、あの3強のキャスト陣です。
蔵之介さんは今までいい人の役でしか観たことがなかったのでなんだか逆にドキドキしました。
大泉さんは言わずともがなですね。すてきな方です。
まぁ雅人に関しても今更言うことなどありますまい。
とりあえずあの3人は最高です。観る前見た後2度納得できるキャスト、まさに然りだと思います。

途中妙にシリアスな展開になり、「ヤバっ、これこんなにヤバイ話だったのか、ヤバっ」と思いましたが、いやーよかった。やっぱり軽いエンタテインメントだったんですね。
確かにそこらじゅうに伏線が張ってありますな。もう一度改めてじっくりと観てみたいものです。
私さぁ、好きな人が出てる映画だと、1回目はその人がいつ出るか何を喋るかとドキドキエキサイトするだけで、結局映画そのものを観ずに終わることが多いんですよ。
だから2回は観ないとダメなんですね。
コンスタンティンなんて結局4回ぐらい観たもんね。
ですからアフタースクールも3,4回は観たいと思います。
すべての謎が解けたときの快感は計り知れないですよ。頭を使う映画ですから十分な栄養を摂った上でお臨みください。
注目すべきところは、スーツ雅人と、薄着雅人と、私服雅人です。
あと電話越しの雅人の声も最高ですね。
はぁー考えただけでも汗が噴出します。雅人さんかっこいい。
じゃっ(完)

今週の「キバ」

その前に、今週の恋愛新党、堺党首いつもよりすてきではなかったですか?
なんか・・いつもよりかっこよかったです。登場シーンが最高でした。

ところで今週のキバですが、音也がかっこよくてどうしようという感じです。
音也いいよ音也・・瀬戸くんも頑張ってるね。
瀬戸くんてスタイルいいよね。
次狼の出番がありませんでした。いい気味です。そのまま「あれ?最近見なくね?」→「次狼って結局どうなったんだろう?」→「なんかさ、狼っぽいうざい人いなかったっけ」「えーそんなうざそうなやついたっけ」→風化 しちゃえばいいのに。
でも次回予告に出ていやがりましたね。はぁあーあんなやつ見たくないのに。
音也が最高すぎて悩ましいです。
ゆりが惹かれ始めるのも必然ですね。
それから、恵ちゃんがすてきだと思いました。
名護さん人間に戻ってから弱くなりましたね。
個人的に名護さんと恵ちゃんは協力してほしくなかったです。
名護さんは服を着替えよう。
ところであのゴーストトリップの学さんぽい変な女は何なんでしょう。気に食わない。
まぁ来週に期待することにする。(完)

Appendix

プロフィール

皆助

Author:皆助
まだまだ映画について語れるような人間にはなっておりませんが、
出来る限り自分が思ったことを分かりやすくお伝えし、
映画の楽しさを皆さんに分かっていただけるよう頑張りたいと思います。

(`06,03,17,Fri,より設置)

「まぁしょうがない入れてやるかしょうがない」という方、
よろしくお願いします★(黒星)↓↓↓



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