おもしろかった!
これは面白いわあああ
もうさーさすがだよねって思いました。
あれだなあ、当時の労働者の様子とかさ、工場やストなどのリアルがよく分かりますね。
あくまで労働者の味方であり続けるチャップリンにも好感度ありまくりでした。
あんなに頻繁にストライキ起こすんだなあ。日本は欧米と違ってほとんどやらないからイメージわきづらいけどね。
私的にいちばん面白かったのがあれでした。ノイローゼになったチャップリンをつかまえようとして1度レバーを止めるが、またチャップリンが稼動させたのですぐ作業に戻り、また止めては作業台から離れ稼動させられては作業に戻り・・っていう一瞬のシーン。
テキトーじゃなくあくまでマジに仕事をしてる真面目な労働者たちがいとおしかったです。
セリフがなくても登場人物たちの気持ちが手にとるように分かったのは音楽の効果ですね。
音楽がここまで生かされるのも、サイレントでないとできないことですな。
チャップリンが歌うところは感動でした。なんかわかんないけどすごく感動しました。別に感動するシーンじゃないんだけどね。
貧乏で苦しんでる人の話なんだけど、なぜだかみんな人生が楽しそうに見えたなあ。
とにかくチャップリンの偉大さと音楽のもたらす効果というものをずずんと感じた1本でした。
ただただすごいなーーって思いました。もっとチャップリンのことを知りたくなったよ。
(完)
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- 2009-11-01
- 私の映画Life
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orz
イヤな映画観ちゃったなあ
何なんだろうねこの映画は
この後味の悪さは半端じゃないねエ
でもあれだね、人って極限に恐ろしい状況にさらされるとああなるんだなあ
神にすがって宗教に染まるんだなあ
正気を失うんだねそれが一番怖いよね
場所がまだスーパーだったから良かったものの、あれが食料もないような閉鎖空間だったらどうなっていたことだろうね。
まず武器を持っている者が他の人を威圧してその場を支配するのかなあ
怖ええなー
ただ、これはイヤーな後味だけが残るトンデモ映画ということは事実ですね。
でも原作スティーブン・キングだよね?映画のつくり方が悪いのかしら
まあ・・これはラストが売りの一つらしいから多くは語らないけど、最悪なラストですよ
まあねえ・・最後の主人公の行動も明らかに不自然ですけどねえ
ああー・・あのラストはないよなあ・・
(完)
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- 2009-10-30
- 私の映画Life
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柿はおいしいなあ
柿柿柿柿
私の好きな食べ物は魚とスコーンと柿です
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- 2009-10-25
- 番外編(私の趣味Life)
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さよなら、笑ってよ、好きだよ、好きだよーー
ええ曲や(‘;ω;`)
久々の大当たり曲って感じですねえー
自信を持って世に送り出したな、というのが分かります。
前回の大当たり曲『あの空を覚えてる』が私の予想ほどはやらなかったので、今回はぜひ、より多くの人に感動してもらいたいです。
『瞳を閉じて』系列ですね。今度は男の子の方が亡くなる話のようです。
堅ちゃんの曲ってさ、軽いのと重いのと切ないのとあたたかいのとエロティックなのに分けられるよね。
『僕は君に恋をする』は切ない部類ですね。
B面の『一人じゃない』はあたたかい部類だな!
『Catch yoy』は曲名から想像してたのとは違いエロティックだったな
まあーーーどの堅ちゃんもかっこよいがなー!
あえてその中でどれが好きかを上げるならば・・
・・うーーーーーん重い堅ちゃんかなあw
うーんでも・・でもやっぱ決めらんねえなあw
わりと私の周りではあたたかい堅ちゃんが人気です。『君の好きなとこ』とかね。
私は哀歌(エレジー)も相当好きなので重い堅ちゃんも好きです。
もちろん軽いのも大好きですが!
・・決められねえ!大好きだ堅ちゃん!!!
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- 2009-10-23
- 私の堅ちゃんlife
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独特な色遣いですね
これはワタシが映画館まで観に行こうとして直前でやめた映画だったのでやっと観れてよかったです。
こんな話だったんだね!
まあたいした話はないけど・・最後まで観てしまう不思議な魅力があるよね
てーかやっぱこの独特な映像だね
深ーい背景色に濃い赤や青の衣装はとても映えます。
全体的に濃い。
女優もみんな厚化粧してるし。
あとメリル・ストリープを『マンマ・ミーア!』で観た直後だったので面白い感覚でした。
あの人はいつまでも変わらないねえ・・
まあ物語としてはどうかと思うけど、私はあのヤバイ感じの雰囲気、大好きですよ。
フランス語っていうのもすごく惹かれます。
ワタシは妹の女の子がかわいくて好きです。
あの家の中での出来事が全て死体のそばで行われていると思うと恐ろしいな。
まあ実際は・・ね。あれは一応タネ明かしが売りの一つだから詳しくは言わないけど。
まあー女は怖いなって話だよね。(完)
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- 2009-10-04
- 私の映画Life
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★祝★ 堅ちゃん新譜『CANDY』発売★★★
これはねー
若者には受けそうな曲です。
「style」側の曲ですね
なので・・まあ・・・・
あ、もちろんワタシは大好きですけどね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
若い人は好きだと思いますが、堅ちゃんにバラードを求めている人は好きじゃなさそうです。
ワタシは大好きですけどね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
私は堅ちゃんのポップな曲大好きですよ。
そりゃあもちろんバラードを歌わせれば世界一ですが、こんなアップテンポな曲も、なかなかだと思います。
声がキンキンしてないから賑やかな曲でも全然うるさくないし。
角がまるいポップスですよねえ 優しくて好きだなあーー
styleもかなり好きです。fake starも好きです。君はス・テ・キも毎回カラオケで歌って大ウケしてます。
そう!カラオケ!
堅ちゃんのポップスはカラオケで歌ったら受けるんですよー
「へー平井堅てこんな曲も出してたんだー」
とか
「今の曲いいねー!平井堅なの?へえーこの曲好きだなあ」
とか言われますよ。ニヤニヤ。
声がキンキンなうえエレキギターギンギンな曲はうるさくてあまり好きじゃありません。
ただ、Janne Da Arcはジャカジャカにギター弾かれても大好きですけど。
色々言いましたがつまり私は堅ちゃんが好きなのです。
とても好きなのですよ。(完)
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- 2009-09-23
- 私の堅ちゃんlife
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まず、寡黙で優しいドクター・セイヤーが好きになる。
そして、薬が効いたときは最高の幸せで満たされる。
あのベッドからレナードがいなくなっていたときのドキドキ感・・忘れられない。
そして「Leonard」の文字が見えたとき、涙が出るほどうれしかった。
「Leonard・・ぼくの名前だ。」とても嬉しかった。セイヤーの笑顔も最高だった。
ポーラが「病人じゃないみたいね」と言ったとき、レナードは、どれほど嬉しかったことだろう。
ところが不安はすぐにやってきた。
まったく違うドキドキが襲ってくる。
予感は的中し、再び幼稚な「Leonard」の文字が見えたときは絶望で涙が出た。
「わたしはずっと眠っていたようです・・でも、起きました。」そしてまた眠ってしまった。
レナードとセイヤーの笑顔が並んだ写真やビデオを見るたび悲しさがこみ上げた。
こんなに変わってしまうものなのか・・
でも確実に、眠る前とは違う眠り方だ。
私たちも知っているあの人やこの人だからこそ、こちらの見方も変わる。
眠っていてもいとおしさを感じられた。
このあと嗜眠性脳炎は、原因不明のまま完全に消滅したらしい。
とても悲しい話だが・・・・とてもとても良い映画だと思った。(完)
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- 2009-09-15
- 私の映画Life
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切ない・・悲しいお話だ。
ファントムはクリスティーヌを愛しすぎたために憎みまでしてしまったのでしょう。
ラウルの出現で、手に入りかけていた彼女を横取りされ、クリスティーヌもまんざらでもない様子・・
また強引に自分の方を向かせてみても、すぐにラウルがさらりと奪っていく。
うううう・・苦しいでしょうね。
また、殺人を犯してまで自分を奪おうとする怪人に強い恐怖を抱きながらも、
奪われてしまいたいとも思うクリスティーヌもまたいいですねえーー
ファントムを陥れるためクリスティーヌを主役に起用するというシーンで、
「彼は私を奪おうとする」と歌うところ、いいなあーーーー
なんともねー、あの愛憎模様の描き方が最高なわけですよ。
ファントムの異常なまでの愛情に憧れさえ抱かされますよねー
もうほんとさ・・指輪引きちぎったりシャンデリア落としてみたり、
人前に出てからの怪人の行動の激しさですよね。それほどまでにクリスティーヌを・・
それでいて絶対に自分からは乱暴なことをしないところ?いいなあああ
そういうところからさ、本当に本当に愛しているんだろうなというのが分かりますね。
そして音楽
あのテーマ音楽のバックのドラムは本当にいらないと思いますが、歌はよいものばかりです。
エンジェル・オブ・ミュージックの歌、あれが好きです。
そして、ラウルと怪人、どちらも素晴らしく魅力的だというところも挙げなくては。
大体こういうのは、金髪の若者が弱弱しくて観客は怪人に夢中というのが相場ですが、
ラウルは勇敢。
墓地でのラウルとファントムの決闘シーン、あれは最高ですね。
かっこいい、の一言です。そしてファントムのせつなさ・・・・・・・
ドン・ファンに出たファントムは過去最高のかっこよさでした。
あれはクリスティーヌをゲットしかけたね。
とにかく終始ぞくぞくしっぱなしでした。
もう一度観よう!!(完)
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- 2009-09-15
- 私の映画Life
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もうすぐ夏が終わりますね。
ま、構わないのですが。
最初の靴のシーンで観客はいっぺんにアン王女が好きになるわけですね。
1日好きに遊んでいたいというかわいい王女の願いをみんな応援するわけです。
紳士な記者のことも好きになり、誰もがこの恋を見守るのですが、
しかし最後はお互い身分をわきまえて、義務を果たして終わるのですね。
素敵だなーーーーー
あそこで駆け落ちしてもいいのに、しないところがこの映画の魅力なんですね。
悪人がいないところもいいところです。
記者の友達も金より親友の恋を大切にするし、義務を果たした立派な王女を誰も責めたりしません。
白黒だからこそこちらとしても想像力が掻き立てられるし、色がなくともローマの町のにぎやかさははっきり伝わりました。
『旅情』でもそうでしたが、イタリアは現実逃避して自由気ままに遊ぶにはうってつけの魅力的な都市なのかもしれませんな。
ええのうーローマ行ってみたいなあ。
ベニスも行ってみたいけどね。
愉快で軽快なイタリアに、ワタシもはまってみたいものです。
(完)
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- 2009-08-29
- 私の映画Life
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たむらぱんという女性のシンガーソングライターをご存知ですか。
「かむーとふにゃんふにゃん」のロッテのCMが有名ですかね、「たーけたーけたけるー」の。
とてもセンスが良くて才能もある女の子ですよ!最高です
ラジオで知ったのですが、本当に歌のレベルが明らかに他とは違うのです。
ラジオで喋るときはふにゃふにゃしたかわいい喋り方をするのに、
「じゃあたむらぱんの曲を聴いてくださーい」なんて言って流した日にはもう、あれですよ。
う・・うまっ ° °( д )
皆さんなんてイチコロですね。一瞬で虜ですね。
たむらぱん、ですよ皆さん。
今日で覚えて帰ってください。たむらぱんたむらぱんたむらぱん
私がブログで堅ちゃん以外の歌手を推すのは珍しいよね?
(完)
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- 2009-08-13
- 番外編(私の趣味Life)
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これは予告編を観たときから興味があった邦画です。
思った通りの雰囲気とテンポ、そして面白さでした。
なーんかさーつまらなくて騒がしいガチャガチャしたアクション映画がはびこってる中さー、こういう落ち着いた映画あるとほんと安心するよね。
しかし、なぜ2番目に出てきたヤクザは藤木さんていう名前なのか?っていうのが分かりませんでした。
そして一恵のピアノ伴奏は一体誰なのか?っていうのも分かりませんでした。
でもだいたいは理解できて良かったなあ
原作は何ですか?
・・文庫本か!読んでみよう!!
死神の手袋設定いるんですかねえ
なんか、色んな世界を観た気分でした。OLの世界、ヤクザの世界、そして山奥の美容室の世界・・
千葉さんみたいにさ、人の生活を一部だけ見ていったらさ、色んなこと知るんだろうね
こういう風にさ、予告編見て「観たいなあ!」って思った映画って、案外無いんだよね
今までで言うと何だろうなあ・・『夜の上海』とか?まだ見てないけど
あと『デュエリスト』とか。チラシ見ていいなあと思ったのは『4分間のピアニスト』だね
Sweer Rainていうサブタイトル?あ、死神の精度がサブタイトルか。
Sweet Rainていうタイトルいいね。千葉さんにぴったりだね
見てよかったなあ面白かったなあ
(完)
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- 2009-07-15
- 私の映画Life
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これはオチのどんでん返しが売りなのであまり詳しくは語れませんが、とても面白かったです。
これは観る価値ありですよ!誰が真犯人かとか誰がどうとかどいつがああだとか、色々考えながら観るのも面白いでしょう。
法廷シーンも他の法廷モノと違いキレがあって面白いしね。
表現するなら「わくわく?;」ですかね。ほんとのわくわくo(^O^)oではないですね。
まぁー面白いですよ。今はボキャ貧(ボキャブラリーが貧弱)が最高潮なのであまり気の利いた言葉が浮かびませんが。
なんかアホみたいな感想文だな。
(完)
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- 2009-07-03
- 私の映画Life
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感動しました。
素晴らしかったです。なんというか、文学作品の格調といいますか、セリフまわしとか。
衣装もいいしセットもいいし、過剰に古くさいこともなく陽気な雰囲気でした。
音楽もいいしねぇーーー
ただ、原作を読んだことがないのでなんともいえないのですが、実際も二人はあんなにすぐにチューしたりするのでしょうか?
そこがちょっと残念でした。日本人だからかもしれませんが、やはりあんなにすぐにチューしたり愛を語ったりというのは好みません。
だから次は原作を読んでみようと思います。
あの有名なバルコニーのシーンでは、ジュリエットのきらきらした瞳が本当に印象的でうっとりしてしまいました。
イタリアの話ですよね。イタリアの昔の文化を感じられました。
原作も英語だけど、もし実際もイタリア語だったらどんな物語になるんだろう?
歯の浮くような愛のセリフもイタリア語だったら軽やかで楽天的に聞こえるのかな
ロミオとジュリエットか・・
最後のシーンは涙なしには観られませんでした。
悲しすぎる終わり方です。アメリカの映画にしては珍しくバッドエンドです。
原作は違ってもアメリカだったらハッピーエンドにしかねないものね。
ところでこれも学校で観たのですが学校で観るのはほんとによくないね。(完)
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- 2009-05-18
- 私の映画Life
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わたしの荷物7.0kgなんですよ
はーやれやれですよ
まぁこの映画は学校の講座で観たわけですが・・
うーんとりあえずアンディ・ガルシアがかっこよい!!グッジョブ!!!
この映画のテーマはあれでしょ、真実はときにすりかえられるものである。
そうだそうだと言っているうちにガルシア様は本当のヒーローになってしまいましたとさ。
ホフマンもそれでよしとするならいいと思いますけどね
全員合意の上なら構わないと思います。
てかあの飛び降りるシーンで一瞬映像がドキュメンタリー調になったやつ、あれいらいらしました・・
と、いうか、私もともとああいういらいらする映画好きくないのでほんとにいらいらしました。
でもただのドタバタじゃなくてちゃんとした話になってたのはうれしかったです。
ときにアメリカの曲を流したりしてね。いやはや
とりあえずアンディ・ガルシアがかっこよかった。
あとはセリフまわしとかまあまあ好きでした。
でも演出はあんまり・・でした。
ていうか学校で観るのってやっぱやだな・・
でも思ったよりはずっと面白かったです。(完)
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- 2009-04-30
- 私の映画Life
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とにかくマイフェアレディーはあれですね、衣装が素晴らしい。この一言に尽きるでしょう。
特に競馬のシーンなんかはすごいすよね
素晴らしいなあ・・なんかこう、映画や芝居の醍醐味っていうか、なんかあの、ね。
舞台上のような演出だったしね。
あれはもともとミュージカルだよね?
だから歌はちょっと映画だと中途半端な感じだったかもなぁ・・
やっぱ舞台で見てみたいというのが大きかったです。
でも映画でも舞台っぽい演出は多かったよね。
オードリー・ヘップバーンはあんな演技もするんだなぁって思いました。
最初ほんとにこれオードリーで合ってんの?って思っちゃったしね。
みるみる美しくなっていく様子はさすがです。
ていうか細いです。ちゃんと食べてるのかなって心配になりました。(完)
カフーを待ちわびて
なんかうまくできた、まさに最近の恋愛小説って感じのストーリーでした。
ちょっと「いま、会いにゆきます」に似てたね?
沖縄の島が抱える問題。人付き合い。美しい故郷。
いいなあ素敵だなぁーと思う一方、大変だなぁ・・とも思いました。
マイコって誰だろう。モデルかな?きっとそうだよね。
おかえりって言ってるときが最高にかわいかったです。
お互いあまり派手に愛を語らないけど、明青さんが「結婚することになった」と言ったときの動揺ぶりに、ふたりの間にある色濃い愛の存在を感じました。
まさに今日の日本に愛される最新の恋愛小説。恋愛映画。
しかしオリジナルエンディングらしいですから小説の方も読んでみないといけないね。
本物はどう終わるんだろう・・ハッピーエンドじゃないのかな?
確かにあの映画の終わり方だと都合が良すぎた気もするからね。なんかこじつけの香りがしたし。
ま、読んでみなきゃわかりませんが。(完)
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- 2009-04-08
- 私の映画Life
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堅ちゃんのOh! my radio Wednesdayがね、昨日から復活したわけですよ。
いやー、ケミストリーに取られてからはや4年?ちょーっ久々でちょーっ嬉しかったです!!
マイラジもね、22:00から2,3時間だったのが24:30から1時間半ですか。ずいぶんと格下げになったものですね。
でもまた堅ちゃんの声で「平井堅のOh! my radio Wednesday」と言うのを聞くことができるとはねぇ
「必ずケミストリーから奪い返します」と言っていましたがほんとに戻ってきてくれて嬉しいです。
これから隔週ではありますが楽しみすぎて消化不良になっちまいそうです。
えへえへえへへえへへへへ
(完)
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- 2009-04-02
- 私の堅ちゃんlife
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は〜
見え見えで読めまくる映画だったなぁー
来るんじゃね?と思ったところで来るんだよね
世の中そんなにうまくいかないって。ね。
弟を死なす必要はあったのだろうか・・
友人の夢を応援できない兄ちゃんだったけど、弟の死をきっかけに素直に応援できるようになった。それかな?
でもダンスの技術はすごいよねぇ。人間てあんな動きもできるんだって思いましたね
あとあのクラシックとストリートの和洋折衷ですか?
私はダンスの知識には専ら乏しいですけど斬新なんだってことは分かりましたよ
それは素直にすごいって思いました。それだけでも良かったのかな、って思います。
次はフランスの映画か古い映画を観よう。
やはり今の私に新しいアメリカ映画は楽しく観れないようです。(完)
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- 2009-02-09
- 私の映画Life
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どうも、12:00に起きた橋本であります
昔の映画しか観る気が起きない橋本でもあります
今日は「カサブランカ」を観させていただきました。
また4時間コースかなと思いきや、1時間40分しかないことが驚きでした。
これは・・
名文句のオンパレードですな。
まず「君の瞳に乾杯」
これはもう、慣用句(?)にもなっているんじゃないでしょうか。
リックが何度も言っていました。はやらせようとしたのかなぁ・・ってぐらい何度も言ってました。
ただこれは、セリフでは"Here's looking at you, kid."。「君を見ることに乾杯」が、直訳らしいですな。
しかし翻訳家はうまかった!イングリット・バーグマンの印象的な瞳に乾杯せずにはいられなかったのでしょう。
と、相鉄瓦版に書いてありました。(※さすがに私の手柄にはできませんでした)
それから、
イヴォンヌ:What were you last night?(昨夜はどこにいたの?)
リック:That's so long ago,I don't remember.(そんな過去のこと、忘れたよ)
イヴォンヌ:Will I se tonight?(今夜会える?)
リック:I never make plans that far ashead.(先のことはわからない)
っていうちょー面白い感じのも有名だよね。
あとはー
"Louis, I think this is the beginning of a beautiful friendship."
(ルイス、美しい友情の始まりだな)
ってのも有名ですか?
うーんこれだけじゃなく、もはやセリフすべてがしゃれててわくわくしましたとも。
ストーリー構成も驚くほどよくできてて、ラストもハッピーエンドと言えるのかはわかりませんが、よく考えられたものでした。クールでよかったです。
イングリッド・バーグマンきれいだなぁーー
君の瞳に乾杯とでも言いたくなりますよね。
ボギーもクールで私は素敵だと思いますけど。
ハンサムじゃないですかね?私は好きですよ。
どうも、面長好きの橋本であります。
(完)
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- 2009-01-18
- 私の映画Life
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☆祝☆ 堅ちゃん誕生日おめでとう!!!!!!(▽°)
忘れてはいませんよ。忘れてはいけませんよ。
今年も世界で一番歌が上手なんでしょうねぇ〜v
今年も一度は会わせていただきたいと考えております。
好きだ平井堅!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(完)
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- 2009-01-17
- 私の堅ちゃんlife
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